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キルク

キルク/でぃくでぃく

Author:キルク/でぃくでぃく
趣味:絵描き、ゲーム、東方、読書、映画鑑賞
好み:ほのぼの、なんだかんだで恋愛物
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サークル:ダイダイ
相方:アイネクライネ古ノ花亭
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「三次元なんかに興味あるか、ばーか」宣言
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桜葉(いつもの冒頭部分は皆さん見なかった事にしましょう


最初はルクエ。

友達になるやり方も分からない程のお前と友録して、もう1年近く経ってるかな?(経ってるっけ……あれ、経ってたっけ。。。


その中、君はどんどんとメイプルにのめり込んで、そのまま俺を追い抜いた。レベル的にも知識的にも(未だに相場分かんないしね、俺

でも、その分飽きるのも早くなっちゃったのかな
既にメールで交わす仲になってるからなんか引退って言われても「ふ~ん、まぁまたメッセでb」的な感じだけど。

もうメイプルに桜葉は来ないと思うと暇というか寂しいというか。
メイプルという一つの場所ではもう桜葉とは会えないというのはやっぱり寂しい物で。

MHFに行くと言われた時、正直桜葉を手放したくないと思ってMHF課金する事を望んだんだと思う。そうじゃないと桜葉との接点がほとんどなくなるから。桜葉がそのうち俺を放ってどこかに行ってしまう気がしたから。

ウザイとは思うかもしれないけど、出来る限り俺は付いて行きたい。
俺の数少ない友だし。

歯車とちょっとした相談的なメッセしてて思ったけど、


お前は俺の親友だわ
信頼してるのは勿論だし、助けたいし、何より一緒に居たい。

君がどう思ってるかは知らないけど俺はそう思ってる。

嫌ならそう言ってくれて構わない。君が嫌がるなら俺は離れていくから。

でも、嫌じゃないなら…





また、1年よろしくな








―――――――――――――――――――――――――――――










あけましておめでと~!!!

そして、今年一年またこのブログを宜しくお願いいたしますです!!!

冬休みの宿題もまだ全く出来ていないのに気付けばもう年は変わっていた……キルクです。



先程鬱的な文章を書いた為、ちょっとハイテンションで参りますキルクでs(殴




とりあえず今思ってることなんですが、




















つかさ、この記事で出すべきだったよな

年末に年賀状イラスト出してどうするよorz
雰囲気がまるでなってないよ今のこのブログ。。。





それはさておき、本日はバトンをヤル気もネタも無いのでとりあえず、元日の日常日記を書こうかと。多分つまんないと思うので即刻ページ閉じてもらって構わないです。






とにかく元日。
祖父母の家にお泊りに行っております。



PM0:00
俺はいつも元日の深夜は紅白を付けながらゲームで暇つぶししてるんですが、









妹のわがままでダウンタウンの笑ったら負け見せられながら妹とオセロしてます。

妹はテレビ見てゲラゲラ笑ってますが、













何故か俺は笑えない














ごめん、こういう意味不明なネタは笑えないよなんか・・・







何?病院にサル居るよ?









ぇ、ブラックジャックって・・・?





そして、オセロ。

コレには基本ルールにもう一つ最も優先すべき絶対ルールがあります。












妹を勝たせろ





これは妹自らが決めたルールです。反論したら蜜柑投げつけられました、腐った奴。





まだいいんです。勝たせるぐらいならまだいいです。










だけど、こいつ自爆ばっかりしてるんですね。


最後の方は置ける所も限られてくるので手加減のしようがありません。




なのに妹の馬鹿な置き方により俺は多く取ってしまう事に。



しかも、それで


妹:お前何そんな多く取ってんねん!(俺を攻撃)


いや……お前のせいだから。。。


お前がそこしか置かせないように配置するからだから。。。






最終的に、妹にココ置けるで と教えるまでに。







しかもそれで勝ったら、




妹:私天才! 光平弱っ!!





殴っていいのかな?







天高い空へと殴り飛ばしていいのかな?

いや、もう何も言うまい。。。









その後、携帯であけおめメールを送るも通信混雑により送受信がとてつもなく遅く、嫌になった俺は3時頃に就寝。













朝。






年明けです。









初詣です。







神社です。











巫女さんです。







いえ、やましい気持ちはそんなに(?)持ってないのでorz


とりあえず、家族に引き連れられ近くの神社へと。






行列になっている参拝客。


何も元旦の朝に行列を作ってまでせんでもよかろうに、と思いながら列の最後尾に並ぶ俺。


父親に渡された10円玉を若干くすねようかとも思っていたが素直にお賽銭箱に(妹はくすねてました)。


そこで、暫し考える。

俺の今年の願い事……



勉学

ゲーム

彼女

こういう場になるとコレといった物が思いつかない。

そもそも、神様なんて人々の偶像であり、人々が不幸な運命に出逢った時に呪い、幸福な運命に出逢った時に感謝する。いわば人々の八つ当たり道具。

そういう考えを持っている俺がココに来ていいのか。



それであれやこれやと考えていると、後ろの人が一回舌打ちをした。



こんなん考えてもなんもならんな。





10円玉を無駄にし、俺はそのまま賽銭箱の前を降りました。










さて、おみくじ。







くじを渡しているのは勿論巫女さん



しかし、やはり・・・あれですな。




やっぱり……二次元と三次元は別物だよな………





現実の辛さを理解しました。





と、くじを貰ったとこで妹の戯言。




妹:うわ、姉貴(実際は姉の下の名前)半吉や!かがみと一緒や!!




それ、新年のじゃないから・・・





と思いながら自分のくじを開く。





吉。







妹:うっわ、光平と私一緒や!うわ~、今年は悪いこと起きる~。










…逆にこっちが悪いこと起きそうです。



そろそろ、オワリかな。




あとは妹が神社にあった焚き火に当たりに行って灰吸って、わざわざ俺と姉のところまで来てゲホゲホしてた事や、爺さんが記念撮影を撮ろうとしたらバッテリー切れてたりした事ぐらいしかないですし。




その後ももう片方の祖母の家に行って親族と昼飯を食べながら、酒を飲んでイヤッホゥゥゥ的な事やその祖母の家にあったスルメが美味しかったぐらいです。


今まで読んでくれた方は、ご苦労様です。
ココまで飛ばしてきた方は、俺の妹と同レベルとみなします。


でゎ、この辺で彡







続きにてコメ返。



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テーマ : 年末年始のご挨拶 - ジャンル : ブログ

タグ : 日記

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